守山市S邸
WORKS
| 種別 | 新築住宅 |
| 住所 | 守山市 |
| 建物面積 | 108.48㎡(32.81坪) |
| 構造 | 木造2階建 |
室内の床や天井(間接照明)、外壁、室内窓に無垢の木を使用。ロフト手すりやキッチン棚、外構の門柱のアクセントにアイアンを使用しました。ウッドデッキは道路から室内が見えにくいように外壁で覆い、シンボルツリーを設置しましたが、天井は吹き抜けにすることで、晴れの日は空を見上げられ、雨の日はツリーに雨が降り注ぐように工夫しました。
またリビングに畳ステップフロアを設置し、【奥様スペース】兼【おこさま勉強机】兼【畳コーナー】の時間帯により使用勝手の変わるスペースを配置。寝室はあえてタタミにすることで、お子様が小さい時は家族で川の字になって寝たり、歳の変化によってベッドを買い換えなくてよい。またベッドが無い分、天井が高く、圧迫感を感じにくい。さらに天井を勾配天井にすることで、より一層圧迫感なく睡眠できるように工夫しました。
天井の高さを活かして、男性が希望される自分の空間(書斎)をロフトとして設置。寝室とロフトの仕切りは壁にせず、テーマのアイアンを手すりとして使うことで開放感ある空間へ。またロフトへはハシゴではなく階段にすることで、安全面はもちろん、少年心をくすぐる隠れ家的な空間を演出します。
またリビングに畳ステップフロアを設置し、【奥様スペース】兼【おこさま勉強机】兼【畳コーナー】の時間帯により使用勝手の変わるスペースを配置。寝室はあえてタタミにすることで、お子様が小さい時は家族で川の字になって寝たり、歳の変化によってベッドを買い換えなくてよい。またベッドが無い分、天井が高く、圧迫感を感じにくい。さらに天井を勾配天井にすることで、より一層圧迫感なく睡眠できるように工夫しました。
天井の高さを活かして、男性が希望される自分の空間(書斎)をロフトとして設置。寝室とロフトの仕切りは壁にせず、テーマのアイアンを手すりとして使うことで開放感ある空間へ。またロフトへはハシゴではなく階段にすることで、安全面はもちろん、少年心をくすぐる隠れ家的な空間を演出します。
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